鉄板焼きとり

teppan-yakitori


 ”家族焼き肉”の要領で、鶏肉と野菜をホットプレートで焼いてみよう。


【材料】           ※レシピは3人分です。 
     
   鶏もも肉           300g
   塩こうじ           大さじ 2
 (鶏つくね)
   鶏ひき肉           200g
   新玉ねぎ           適量
   大葉              〃
   酒・みりん・味噌        〃
   生姜汁・片栗粉         〃

   新玉ねぎ           1/2個
   生しいたけ          6個
   しし唐            8本
   グリーンアスパラ       2本
   もやし            適量
  
   市販やきとりタレ       適量
   ポン酢             〃


【作り方】
   1.鶏もも肉に塩こうじをもみ込んで下味をつける。
     半分はそのまま焼いてポン酢で食べ、残り半分は事前に
     やきとりタレを絡めて焼く。
   2.新玉ねぎをみじん切りし、塩を当てて置き、水分を絞る。
     鶏つくねの材料をすべて合わせてこねる。
     タネを丸めて、一度茹でてからやきとりタレを絡めて焼く。
   3.下処理した鶏肉と野菜をホットプレートで温めながらポン酢・
     につけながらいただく。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

     ゆっくりと(ビールを飲みながら)楽しみたかったので、3ラウ
     ンドに分けて食べた。
       1R 鶏つくねのタレ焼き+椎茸・しし唐・アスパラ
       2R 鶏もも塩焼き    +もやし
       3R 鶏ももタレ焼き   +新玉ねぎ

     どれも良かったが、塩こうじ風味でシンプルに焼いた鶏肉と、
     椎茸・新玉ねぎが驚くほどの美味しさだった




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[72]

くま(・(ェ)・)ちゃω☆
激励のコメントをいただき、ありがとうございます。
確かに何を以って負け組と云うのか、ムズカシイですが、
会社というのはグループ競技のようなものですから、
協調性がないとダメでしょうね・・・。
もう遅いですが。



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Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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