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豚バラと長ねぎの串かつ

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下茹でした豚三枚肉と長ねぎを串に刺して、フライにしてみる。
大好きなじゃがいものフライも揚げてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

豚三枚肉・・・250g
しょうが皮、長ねぎの青い部分・・・適量
長ねぎ・・・1本
塩・黒胡椒・・・少々
おろしニンニク・・・少々
じゃがいも・・・2個

小麦粉・・・適量

卵+水・・・100cc
小麦粉・・・100cc
パン粉・・・適量

とんかつソース・・・適量
ねり辛子・・・少々


【作り方】
1.豚かたまり肉を下茹でする。
鍋にたっぷりの湯を沸かし、しょうが皮と長ねぎ
の青い部分を入れて、15分間ほど茹でる。
長ねぎを3センチ長さにカットする。
豚肉を3センチ角に切り分け、長ねぎ>豚>長
ねぎ>豚の順
に竹串に刺す。
塩・胡椒を振り、少しだけニンニクを塗る。

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じゃがいもを一口大にカットし、塩茹でする。
軽く塩・胡椒を振った。
2.小麦粉を振り、衣をつけて油で揚げる。
ソースを掛けていただく。

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【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

ちょっとザンネン。
うまくカラッと揚がったが、「豚バラの脂身」がいかにも重い。
予想できたことだが、年寄りにはキツかった。
(とんかつ用のロース肉の方が良かったようだ)
でも、じゃがいもと「長ねぎ」はGOOD

ちなみに、じゃがいもは乾燥パン粉を使い、豚ねぎ串は
生パン粉を使った。


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鶏手羽とじゃがいもの煮もの

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だしまろ酢」だけで作る「焼豚」がうまかったので、鶏手羽でも
試してみたい。
残っているじゃがいもと一緒に煮る。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏手羽中ハーフ・・・8本
創味だしまろ酢・・・50ccほど
おろしニンニク・・・少々
おろし生姜・・・少々

じゃがいも・・・3個
インゲン・・・8本
水・・・300cc
白だし・・・大さじ1
醤油・・・小さじ2
みりん・・・小さじ2
塩・・・少々
柚子の皮・・・少々


【作り方】
1.ビニール袋に鶏肉と「だしまろ酢」、ニン
ニク・生姜を入れ、揉み込んで15分間ほど
置く。
フライパンで鶏肉だけを焼き、焦げ目が付け
ば「つけ汁」を加えて、煮る。
2.じゃがいもの皮を剥き、4等分して水に
晒す。
鍋に水1.5Cと調味料を入れて沸かし、じゃ
がいもを加えて15分間ほど煮る。
先の焼いた鶏肉とインゲンを加え、4~5分
間煮る。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは、思った以上に成功。美味しい。
酸味が飛んで、深い味になった鶏手羽肉と、ほくほくして
甘みが心地よいじゃがいものコンビネーション。
云う事なしだ。
家族も喜んでくれた。


鶏肉の味噌だれ焼き ~「ひじきごはん」と一緒に

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   (ひじきとレンコンの混ぜごはん)
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鶏もも肉に味噌だれを塗って、グリルで焼いてみよう。
「ひじきの煮もの」を炊き立てのごはんに混ぜる「ひじきごはん
と一緒に。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏もも肉・・・1.5枚

味噌だれ
合わせ味噌・・・大さじ2
みりん・・・大さじ1
砂糖・・・大さじ1
酒・・・大さじ1
醤油・・・大さじ0.5
サムジャン・・・小さじ1
おろし生姜・・・小さじ1
白ごま・・・適量

じゃがいも、ブロッコリー、レタス、紫キャベツのサラダ・・・適量


ひじきの煮もの
乾燥芽ひじき・・・10g
干し椎茸・・・1枚
人参、レンコン・・・適量
油揚げ・・・1枚
だし汁+干し椎茸の戻し汁・・・1C
酒・・・大さじ2
醤油・・・大さじ2.5
砂糖・・・大さじ1.5
ごま油・・・大さじ1

ご飯・・・1.5合


【作り方】
1.鶏もも肉の筋を切って広げ、フォークで
数ヶ所穴をあける。
鶏肉の両面に<味噌だれ>を塗り、ビニー
ル袋に入れて冷蔵庫に半日置く。
2.これをガスグリルで10分間ほど焼く。
2センチ幅にカットし、炒り胡麻を振る。

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ひじきごはん
3.乾燥ひじきを水に浸して30分間ほど
置いて戻す。
干し椎茸をぬるま湯で戻し、細かく切る。
人参、レンコン、油あげを細かく切る。
4.小鍋にごま油を熱し、ひじきと野菜他
を炒め、だし汁と調味料を加える。
汁気がなくなる直前まで炒め煮にする。
ボウルにご飯と「ひじきの煮もの」を入れ
て混ぜ、茶碗に盛る。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

<ひじきごはん>がとにかく美味い
家族からも声が上がった。炊き込みご飯と比べて、
さっぱりして且つ風味が良い。
「胡瓜のぬか漬け」と、思い付きで作った赤大根の甘酢
漬けがよく合う。

こちらも思い付きで作った<鶏肉の味噌だれ焼き>だが、
香ばしくて好評だった。
今回は、すべて大成功!


台湾風スパイシー唐揚げ「ジーパイ」

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台湾の夜市(屋台)で人気だという「ジーパイ(鶏排)」を揚げてみよう。
ビールがススムだろう。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

鶏むね肉・・・1/2枚
醤油・・・大さじ0.5
酒・・・大さじ0.5
砂糖・・・大さじ0.5
塩・胡椒・・・少々
おろしニンニク・・・小さじ0.5
おろし生姜・・・小さじ0.5
五香粉、山椒塩・・・少々

溶き卵・・・1/2個分
片栗粉・・・大さじ1
米粉・・・適量(たっぷり)
チリペッパー・・・少々


【作り方】
1.鶏肉を1センチ厚に削ぎ切りし、更に
麺棒で叩いて薄くする。
ビニール袋に入れ、調味料とニンニク・
生姜を加えて揉み込み、冷蔵庫に1時間
ほど置く。
2.溶き卵と片栗粉を加えて混ぜてから、
米粉をたっぷりと付けて、油で揚げる。
お好みでチリペッパーを振る。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

個性の強い五香粉を少し控えたので、かなり食べやすい
唐揚げになった。
実を言うと、合計3種類の唐揚げを作った。
●五香粉、山椒塩を入れず、韓国唐辛子を加えたもの。
●生姜を入れず、洋風シーズニングを加えたもの。

3種とも、美味しくできたが、結局は五香粉入りのものが
個人的には一番気に入った。



   (洋風シーズニングをまぶした唐揚げ)
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煮込みハンバーグシチュー

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「煮込みハンバーグ」と「ビーフシチュー」を合わせたような料理を
考えた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

粗挽き合いびき肉・・・230g
玉ねぎ・・・1/2個
パン粉・・・50cc
牛乳・・・大さじ3
卵・・・1個
塩こうじ・・・大さじ1
塩・胡椒・・・少々
ナツメグ・・・少々
小麦粉・・・適量

じゃがいも・・・3個
人参・・・小1本
玉ねぎ・・・1/2個
ぶなしめじ・・・適量
インゲン・・・適量
水・・・2.5C
鶏ガラスープの素・・・大さじ1
デミグラスソース(市販)・・・200g
赤ワイン・・・50cc
醤油・・・大さじ1.5
ケチャップ・・・大さじ1
ウスターソース・・・大さじ0.5
塩・胡椒・・・少々
ローリエ・・・2枚


【作り方】
1.デミグラス味のシチューを作る。
じゃがいも、人参、玉ねぎを大きく切り分ける。
鍋に水+鶏ガラスープの素とじゃがいも、人
参、玉ねぎ、ローリエを入れて、15分間ほど
煮る。

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市販のデミソース、赤ワイン、醤油としめじを
加えてしばらく煮る。

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2.ハンバーグを作る。
玉ねぎをみじん切りし、電子レンジ600Wで
3分間チンする。
ボウルにハンバーグのタネを練り、小麦粉を
まぶす。
フライパンにバターを熱し、ハンバーグを焼き、
焼き色を付ける。
これを鍋のシチューに入れて、7~8分間煮る。
皿に盛り付け、塩ゆでしたインゲンを散らす。

   ※チキンとえのきバターのサラダ
    (サラダチキン、えのきパプリカバター、レタス、水菜、
     ブロッコリー、トマト、フレンチドレッシング)
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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

随分と苦戦をしたが、結果として良い出来栄えになった。
当初の水の量が多すぎたようで、ケチャップやソース、塩
などをかなり足したので、疲れてしまった。

粗挽きのひき肉を使ったハンバーグの味わいも良く、
結果良ければすべて良しだろう。


手羽唐揚げのハニー醤油がらめ

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料理家・奥薗さんのレシピを参考にして、鶏手羽揚げを作ってみる。
キャロットラペを添える。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏手羽中ハーフ・・・12本
塩・胡椒・・・少々
小麦粉・・・大さじ4ほど

醤油・・・大さじ1
はちみつ・・・大さじ1
黒胡椒・・・少々
白ごま・・・適量

キャロットラペ
人参・・・1本
塩・・・少々
酢・・・大さじ1
はちみつ・・・大さじ0.5
塩・胡椒・・・少々
オリーブ油・・・適量
オレンジ・・・1/2個


【作り方】
1.鶏手羽に下味の塩・胡椒を振ってから薄
く小麦粉をまぶす。
フライパンにオリーブ油を熱し、手羽を焼く。
ボウルに醤油とはちみつを混ぜ合わせ、揚
げ鶏を入れて絡める。
黒胡椒と白ごまをまぶして、皿に盛る。
2.<キャロットラペ>を作る。
人参を千切りし、塩を振ってしばらく置く。
オレンジの皮をむいて、1センチ角に切る。
人参の水分を拭き、ドレッシングと和える。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

手羽唐揚げは甘さが勝っているが、食べやすい。
下味にガーリックパウダーを加える心算が、つい忘れて
しまった。(汗)
なので、やや単調な味付けになった。

キャロットラペは、いつもながら良い食感だ。


ミラノ風チキンカツ

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薄く延ばした鶏むね肉をクリスピーなフライにしてみたい。
イタリア産のインスタント「きのこペンネ」を添える。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏むね肉・・・1枚
塩、クレージーソルト、黒胡椒・・・少々
小麦粉・・・適量
卵・・・1個
パン粉・・・適量
粉チーズ・・・大さじ2

瓶入りトマトソース+あらごしトマト+トマト・・・適量

インスタントパスタ(ペンネ/マッシュルームソース)・・・1袋
ぶなしめじ、椎茸・・・適量
粉チーズ・・・大さじ1
ドライバジル・・・少々
レタス、ベビーリーフ、トマト・・・適量

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【作り方】
1.鶏むね肉を3枚に削ぎ切りする。
肉叩きで更に薄く延ばし、塩・胡椒を振る。
小麦粉、溶き卵、パン粉+粉チーズをつける。
フライパンにサラダ油とバターを熱し、カツを
揚げ焼きする。
2.<インスタントパスタ>を作る。
鍋に500ccほどの湯を沸かし、袋の中身を
入れて混ぜながら茹でる。
水分がほとんど無くなれば、粉チーズなどを
振る。
皿にチキンカツとペンネ、野菜を盛る。
カツにトマトソースを掛けて、いただく。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

こんがりと色よく揚がったチキンカツが美味い。
外がパリッとして、肉はジューシーだ。
「鶏むね肉」はさっぱりとして、ウマイなあ。

ペンネも思ったより食べやすい味であったが、膨ら
んで大量に余ってしまった。(汗)


スキレット焼豚 & ホットプレート焼肉


   (スキレット焼豚)
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   (牛バラ肉の焼肉)
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   (薄切り牛ロース肉の焼肉)

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たまにはガッツリと「肉」を食べたい。
今夜は、「焼き豚」と「牛焼き肉」の”肉肉祭り”だ。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

スキレット焼豚
豚バラ三枚肉・・・300g
創味だしまろ酢・・・100cc
生姜・・・1片

ピーマン、パプリカ・・・適量
サムジャン、塩ごま油・・・適量

ホットプレート焼肉
国産牛バラ肉(焼肉用)・・・150g
国産牛ロース肉(すき焼き用)・・・200g
玉ねぎ・・・1/2個
焼肉のタレ(市販)・・・適量

もやし、人参、キクラゲ、ブロッコリー・・・適量
昆布ポン酢、刻みネギ・・・適量


【作り方】
1.<スキレット焼豚>を作る。
ビニール袋に「だしまろ酢」と豚三枚肉を入れ
て20分間ほど浸ける。
取り出し、1センチ幅にカットする。
2.熱したスキレットに豚肉を並べ、色が付く
まで焼く。
次に、漬け汁を全て注ぎ、生姜スライスを加
えて煮詰める。

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3.<ホットプレート焼肉>を作る。
玉ねぎを細い串切りにカットする。
ビニール袋に牛肉・玉ねぎと焼肉のタレを50cc
ほど入れて10分間ほど浸ける。
これを厚切り肉と、薄切り肉の2種作る。
4.フライパンに油を熱し、牛肉と玉ねぎを焼く。
ホットプレートに茹でた野菜を敷き、焼き肉を
乗せる。
お好みで、ポン酢を付ける。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

いやあ、どちらもうまく出来た。
「スキレット焼豚」は、だしまろ酢だけで作ったとは思えない
ほど、コクがあって濃さも丁度良い。
塩ごま油をつけると、更にうまくなった。

和牛焼き肉は、欲張って2種作った。「もみダレ」を薄く付け、
「つけダレ」として昆布ポン酢を使ったが、大成功だろう。
家族も喜んでくれた。ご飯をモリモリお代わりした。


スペアリブのクリスマスBBQ

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   (スペアリブのBBQと、「ロスティ」)
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   (生ハムのグリーンサラダ)
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   (バゲットと鯖のリエット)

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クリスマス・ディナーに「豚スペアリブのロースト」を作る。
買ってあった「ロスティ」、「鯖のリエット」も試してみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

豚スペアリブ・・・6本(700g)
クレージーソルト、黒胡椒・・・少々
パプリカ・・・1/2個
赤貝割れ菜、すだち・・・適量

BBQマリネ液
ヨシダソース・・・25ccほど
すきやきタレ・・・25cc
バルサミコ酢・・・小さじ1
ウスターソース・・・小さじ1
柚子果汁・・・少々

ドイツ製「ロスティ」(業務スーパー)・・・1個
トマトソース、バジルソース・・・適量
レタス、水菜、ブロッコリー、赤玉ねぎ、ミニトマト・・・適量
生ハム、ゆり根・・・適量

バゲット・・・適量
サワークリームソース・・・適量
 (サワークリーム、ニンニク、マヨネーズ、牛乳)
鯖のリエット(カルディ)・・・1缶


【作り方】
1.豚肉の分厚い部分をフォークで刺し、塩・
黒胡椒を振る。

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ビニール袋にマリネ液と肉を入れ、冷蔵庫に
3~4時間ほど置く。

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2.魚焼き用グリルで、25分間ほど焼く。
じゃがいもの「ロスティ」と野菜を添える。


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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

結論から言えば、「スペアリブ」が最高に良かった。
骨付き肉を食いちぎる、といったワイルドな醍醐味がある。
家族も絶賛した。

バゲット+サワークリームソースも良かったが、「鯖の
リエット」と、「ロスティ」は平凡過ぎる。
カルディの「切り落とし生ハム」は、素晴らしい風味だった。
加えて、スペインの発砲ワイン”CAVA”は、美味い!



豚すき煮

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テレビで紹介された「豚すき煮」が簡単で、おいしそう。
少しアレンジして作ってみた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

豚バラ薄切り肉・・・200g
人参・・・5センチ
糸こんにゃく・・・1袋
ターサイ・・・適量
インゲン・・・適量

砂糖・・・大さじ3
醤油・・・大さじ3
酒・・・大さじ3
もろみ味噌・・・小さじ1


【作り方】
1.豚肉を5センチ長さに切り、人参を
千切りにする。
糸こんにゃくは茹でてからカットする。
2.フライパンに油を熱し、糸こんにゃく
と人参を炒める。

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豚肉を加えて炒め、砂糖を振り入れる。
醤油と酒を入れて、しばらく煮る。

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インゲンとターサイを加えてしんなりす
れば、器に盛る。

   ※鮭ハラス焼き
    (塩鮭ハラス、酒、茎ブロッコリー、すだち)
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【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

かなり濃い味だが、全体的なバランスは良い。
豚肉が甘く、こんにゃくの歯触りがグッド。
甘すぎると思って、もろみ味噌を加えたが、
やや個性が強かった?

「鮭ハラス焼き」は抜群の出来で、好評だった。


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いらっしゃいませ

こんにちは。
「おやじ食堂」のジミヘンです。
家族のためにおいしい料理を作っています。 さて、今夜のメニューは何でしょう?

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プロフィール

ジミヘン

Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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