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ぶり大根

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様々な「ぶり大根」のレシピがあるようだ。組み合わせて作ってみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

ぶり切身・・・3切
塩・・・少々

大根・・・10センチ
人参・・・1/4本
生姜・・・1片
小松菜・・・1把
柚子の皮・・・少々

水・・・1.5C
醤油・・・大さじ3
酒・・・大さじ3
みりん・・・大さじ3
砂糖・・・大さじ1.5


【作り方】
1.ぶりの切身を3等分に切り分ける。
塩を振り、熱湯を掛けて霜降りにする。
大根と人参の皮を剥き、一口大に乱切り
する。
小松菜を塩茹でし、5センチ長さに切る。
2.フライパンにごま油を熱し、大根を4~
5分間焼く。
調味料と水を加えて沸かし、ぶりとスライ
スした生姜、人参を加える。
20分間ほど煮て、器に盛り、小松菜を添
える。
刻んだ柚子の皮をのせる。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

途中、味見をすると、味が薄いので具材を一旦取り出し、
出汁を煮詰めた。(明らかに水の量が多かった?)

しかし、結果としてうまくいった。
家族は、「おいしいね」と言ってくれた。
煮物は難しいが、努力によって”改善”は可能だという
ことを実感。


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ブリカツ ~ウスターソースとタルタルソースで

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旬のブリ(鰤)の切身を使って、フライにしてみよう。
ウスターソースと簡易タルタルソースでいただく。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

ブリ・・・3切
塩・胡椒・・・少々
小麦粉・・・適量
卵・・・1個
パン粉・・・適量

レタス、ブロッコリー、パプリカ、トマト・・・適量

簡易タルタルソース
マヨネーズ・・・大さじ3
牛乳・・・大さじ1
グリーンオリーブ・・・3粒
砂糖、青のり・・・少々

ウスターソース・・・適量


【作り方】
1.ブリの切身を半分に切り、骨を取り
除いてから塩・胡椒を振って10分間
ほど置く。
水分を拭きとり、小麦粉・溶き卵・パン
粉を付けて、油で揚げる。
簡易タルタルソース>を合わせる。
オリーブ実は細かく刻んだ。
2.皿にブリカツとレタスを盛り、ブロッ
コリーとトマトを添える。
ウスターソース、タルタルソースをつけ
ていただく。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

最初は、アジフライやいわしフライと同じ味じゃないかと
思ったが、違った。
脂が乗ったやわらかい身にウスターソースがよく合って、
ご飯が進む。

ソースを掛けてからタルタルを付けると、いい感じ。
家族からも好評だった。


イワシの大葉はさみフライ

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デパ地下で「開いた生イワシ」をゲット。蓮根と一緒にフライに
してみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。

真いわし(鳥取県産)・・・6尾
塩・胡椒・・・少々
大葉・・・3枚
小麦粉・・・適量
バッター液(小麦粉、卵、水)・・・適量
パン粉・・・適量

レンコン・・・小1節
塩・胡椒・・・少々
マヨネーズ・・・大さじ2
パン粉・・・適量

簡易タルタルソース
刻み玉ねぎ・・・大さじ2
塩・胡椒・・・少々
マヨネーズ・・・大さじ3
牛乳・・・大さじ1
ふりかけ(梅ちりめん)・・・大さじ1

キャベツ、レタス、オクラ・・・適量
レモン・・・1/2個


【作り方】
1.イワシに軽く塩・胡椒し、大葉を乗せて
二つ折りにする。
小麦粉、バッター液、パン粉を付けて油で
揚げる。
2.レンコンを縦にカットし、スティック状に
する。水に浸けてアクを取り、水分を拭く。
塩・胡椒してからマヨネーズとパン粉を付
けて油で揚げる。
3.<簡易タルタルソース>を作り、フライ
に添える。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

うむ、カラッと揚がっていて美味しい。
簡易タルタルソースも、平凡だがよくできた。
レンコンフライは、シャクシャク食感だ。

安心できる夕食で、家族も喜んでくれた。


秋刀魚の竜田揚げ ~きのこの炊き込みご飯と


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   (松茸ときのこの炊き込みご飯)
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今秋はサンマの値がとても高いが、でも、やはり食べたい。
きのこの炊き込みご飯、鯛のアラ汁と共に・・。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

秋刀魚・・・2尾
下味
おろし生姜・・・小さじ1
酒・・・大さじ1
醤油・・・大さじ1.5
みりん・・・大さじ1

片栗粉・・・適量
大根おろし・・・適量
おろし生姜・・・少々
すだち・・・1個

万願寺唐辛子、パプリカ、エリンギ・・・適量
バター、ポン酢・・・適量


【作り方】
1.サンマを水洗いし、三枚に下ろす。
腹骨をすき取り、三等分する。
下味>に浸けて、10分間ほど置く。
水分を拭きとって、片栗粉をまぶす。
2.フライパンに油を熱し、サンマを揚げ焼き
にする。
器に盛り付け、大根おろしとすだちを添える。
付け合わせに、野菜のバターポン酢炒めを
添えた。

   ※鯛のアラ汁
    (鯛のアラ、大根、出汁昆布、酒、塩、薄口醤油、すだち)
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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

秋刀魚に若干、味が入り過ぎたが、新物のサンマ
なるほど美味い。
市販の「きのこご飯の素」を使った炊き込みご飯は、
味がしっかり付いていて、家族は喜んだ。
刻んだ「すだちの皮」を乗せた。

鯛のアラ汁は、淡白で上品。やや強い味のサンマ
ご飯とのコントラストがあって良い。


海老ガーリック焼きと、鴨ロースのバルサミコソース

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ハードなパンと、シンプルで小粋な「バルメニュー」を作りたくなった。
アルゼンチン赤海老と、業務スーパーの「合鴨ロース」を用意した。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

アルゼンチン赤海老・・・6尾
ニンニク・・・1片
ハーブソルト、岩塩・・・少々
黒胡椒・・・少々
白ワイン・・・50㏄ほど
ドライバジル・・・少々

冷凍「合鴨ロース」・・・1本
万願寺唐辛子・・・2本
蓮根・・・適量
バター・・・適量
塩・胡椒・・・少々

バルサミコソース
バルサミコ酢・・・大さじ1
醤油・・・小さじ1
はちみつ・・・小さじ2
酒・・・小さじ1


【作り方】
1.赤海老の脚とヒゲをカットし、背をハサミで
割って背ワタを取る。
包丁で背を二つ割りにして、塩・胡椒を振る。
フライパンにオリーブ油を熱し、海老を焼く。
焼き色が付けば、白ワインを注ぎ入れて蓋を
する。ワインがほとんど無くなれば、火を消す。
ドライバジルを振った。
2.合鴨ロースを薄くスライスし、フライパンで
軽く炙って取り出す。
器に<バルサミコソース>の調味料を入れて、
30秒ほどレンチンする。
フライパンに油+バターを熱し、万願寺・蓮根
を炒め、塩・胡椒を振る。
先の鴨肉と<バルサミコソース>を加えて、
絡める。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

海老のガーリック焼きは過去にも何回か作っているので、
特に感激はないが良く出来た。うまい。
鴨肉のバルサミコソースは、やや塩味が強く感じたが、パン
と食べると良かった。
「かぼちゃとインゲンのマリネ」も家族に好評。

刺身用の海老なので、次回は軽く茹でて酒肴にしてみたい。


秋鮭のムニエル ~バターポン酢ソース

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スーパーの鮮魚売り場に新物の「秋鮭」が並びだした。
簡単なムニエルにしてみる。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

生秋鮭・・・3切
塩・胡椒・・・少々
小麦粉・・・適量

バターポン酢ソース
バター・・・大さじ1
ポン酢・・・大さじ1
みりん・・・小さじ2
レモン汁・・・少々

椎茸、ぶなしめじ、じゃがいも、パプリカ・・・適量
サニーレタス、ミニトマト・・・適量
コールスローサラダ・・・適量
すだち・・・1個


【作り方】
1.生鮭に塩を振り、10分間ほど置いて水分
を拭く。胡椒を振ってから小麦粉をまぶす。
フライパンにオリーブ油+バターを熱し、鮭を
焼く。両面に焼き目が付けば、皿に盛る。
2.同じフライパンにバター・ポン酢・みりんを
入れ、ひと煮立ちさせて鮭に掛ける。
付け合わせに、キノコと茹でたじゃがいもを
バターソテーしたものを添える。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

北海道産の秋鮭は、抜群のうまさだった。
塩加減がよく、バターポンソースとすだちの香りも良い。
「きのこのバターソテー」も、コールスローサラダもバランス
が良い。
家族も喜んでくれた。


揚げ塩さばのおろしポン酢

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カンタンに出来る「塩さば料理」を作ってみよう。
粉を付けて揚げ焼きし、おろしポン酢でいただく。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

塩さば(ノルウェー産、骨取り)・・・片身3枚
酒・・・大さじ2
片栗粉・・・大さじ3

大根・・・6センチ
大葉・・・3枚
ポン酢・・・適量

万願寺唐辛子・・・3本
パプリカ・・・適量
塩・・・少々


【作り方】
1.塩さばを2等分し、厚い部分に切り込み
を入れ、酒をふり掛けてしばらく置く。

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水気を拭いてから片栗粉をまぶす。
2.フライパンに油を5ミリ深さに熱し、先に
乱切りした万願寺・パプリカを素揚げする。
取り出して軽く塩を振る。
塩さばを油に入れ、両面を揚げ焼きする。
皿に盛りつけ、万願寺と大根おろし、刻んだ
大葉を添える。
ポン酢をかけていただく。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは上手く出来た。唐揚げとおろしポン酢のバランスが
良くて、食べやすい。
骨付きなら焼いていたのだが、骨なしだったので、この料理
がピッタリ合った。
付け合わせの野菜も適切だった。


はもの照り焼き

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鰻の蒲焼きもいいが、「鱧(はも)の蒲焼き」もきっとおいしいだろう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

はも(兵庫県産、骨切り済み)・・・1尾
小麦粉・・・適量

照り焼きたれ
醤油・・・大さじ2
酒・・・大さじ1
みりん・・・大さじ2
砂糖・・・大さじ1
生姜汁・・・少々

高台寺とうがらし・・・3個
パプリカ・・・1/4個
かつおぶし・・・適量
大葉・・・3枚
粉山椒・・・少々


【作り方】
1.はもを洗い、皮目のぬめりを取る。
皮の側に熱湯を掛けて、霜降りにした。
水気をよく拭いてから3等分し、小麦粉を
まぶす。
照り焼きたれ>を準備しておく。
2.フライパンに少量の油を熱し、はもの
両面をこんがりと焼く。
タレを加えて煮詰め、絡める。
粉山椒を振っていただく。

  ※高台寺とうがらしの焼きびたし
   とうがらし他をフライパンで焼き、だし(かつお出汁・醤油
   ・みりん・酢)に浸ける。


【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

うむ、苦労をして作った割に微妙な雰囲気だ。
身は思ったよりふっくらとしているのだが、どこか
余所余所しい味だ。
高台寺とうがらしの焼きびたしはやや淡白だった。

次回は素直に、「うなぎ蒲焼き」を買うことにしようか・・。


まぐろのごま味噌焼き ~J.オリバーのレシピから

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まぐろのサクが少し残っている。
オリバー君が「食材5つでおいしい料理」で紹介した一品を思い出
しながらこんなものを作った。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

まぐろ・・・1/2サク
白味噌・・・大さじ1
酒、酢、砂糖、おろし生姜・・・少々
白ごま・・・大さじ2ほど
ごま油・・・適量
青ネギ・・・少々

レタス、紫玉ねぎ・・・適量
キャロットラペ・・・適量
(人参、クレージーソルト、ワインビネガー、オリーブ油)
旨たれドレッシング+醤油・・・適量


【作り方】
1.味噌と酒、酢その他を合わせ、まぐろ
サクに塗る。

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白ごまを全体にまぶす。
フライパンにごま油を熱し、まぐろを焼く。
(たたき風にしたいので、1分間程度)

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2.粗熱を取ってから、1センチ幅に切り分け、
器に盛る。
ドレッシングを掛けてからいただく。


【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

ドレッシングが美味しいので、サラダとして食べれば
合格だが、まぐろ自体は余り感心しない。
塩味が不足しているし、香ばしさも感じない。
もう少し、濃く作る必要があった。


エビチリ玉子 ~エビチリとふんわり玉子のハーモニー

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滅多に食べないエビチリだが、ふんわり玉子と合わせてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

ブラックタイガー海老・・・12尾ほど
塩・酒・片栗粉・・・適量
長ねぎ・・・15cm
インゲン・・・7本

刻みニンニク・・・小さじ1
刻み生姜・・・小さじ1
豆板醤・・・小さじ1
ケチャップ・・・大さじ3

合わせ調味料
チキンスープ・・・1C
醤油・・・小さじ1
砂糖・・・大さじ1
酢・・・小さじ2

水溶き片栗粉・・・適量

卵・・・4個
水・・・大さじ3
白だし・・・大さじ0.5
塩・砂糖・・・少々


【作り方】
1.海老の殻を剥き、背ワタを取ってから塩と
片栗粉で揉み、流水でよく洗う。
大きいので半分にカットした。
長ねぎをみじん切りし、ニンニク・生姜を細かく
刻む。
合わせ調味料>を合わせておく。
2.海老に下味として塩・酒・片栗粉を揉み込む。
フライパンにごま油を熱し、海老を炒め、一旦
取り出す。
3.フライパンにごま油を熱し、ニンニク・生姜・
豆板醤・ケチャップを入れて炒め、合わせ調味料
を加える。
煮立ったら海老と長ねぎを加え、水溶き片栗粉で
まとめる。
4.ボウルに卵を割り入れ、調味料を加える。
フライパンにごま油を熱し、卵液を流し入れて
すばやく混ぜ、とろとろ状態で取り出し、各人の
器に入れる。
その上にエビチリを掛け、塩茹でしたインゲンを
散らした。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

ふわとろ玉子と、エビチリソースのバランスが良い。
ソースのピリ辛具合も丁度良くて、これは成功だろう。
当初は、ご飯の上に載せた「エビチリ玉子丼」にしようか
と考えたが、家族の賛同が得られず、セパレートになっ
た。
思った通り、ご飯によく合う。ご飯に載せて、木のスプー
ンでバクバク食べた。

家族にも好評で、満足のいく夕食になった。


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いらっしゃいませ

こんにちは。
「おやじ食堂」のジミヘンです。
家族のためにおいしい料理を作っています。 さて、今夜のメニューは何でしょう?

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プロフィール

ジミヘン

Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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