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きのこオムレツのトマトソース ~ハラミの唐揚げを乗せて

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100円ショップで(キャンプ用だろうか?)ステンレス製のカレー皿
を購入。土曜日のランチに使ってみた。


【材料】    ※レシピは1人分です。 

・・・2個
エリンギ・・・小2本
牛乳、バター・・・適量
塩・胡椒・・・少々

あらごしトマト・・・50cc
牛乳・・・大さじ1
ケチャップ・・・大さじ0.5
塩・胡椒・・・少々

ハラミ唐揚げ
牛ハラミ肉・・・100g
塩・黒胡椒・・・少々
焼肉のタレ・・・大さじ2
片栗粉・・・適量

刻みパセリ・・・少々


【作り方】
1.最初に<ハラミ唐揚げ>を作る。
焼き肉用のハラミに軽く塩・黒胡椒を振り、焼き
肉のタレを揉み込んでから、片栗粉を付ける。
フライパンに油を熱し、揚げ焼きにする。
2.ボウルにを割り入れ、塩・胡椒・牛乳を加
えて混ぜる。
エリンギを薄くスライスし、バターで炒め、塩・胡
椒してから溶きに加える。
小フライパンに油とバターを熱し、オムレツを作
って皿に盛る。
3.同じフライパンにトマトピューレと牛乳・ケチ
ャップを入れ、塩・胡椒で味を調える。
これをオムレツに掛ける。
上にハラミ唐揚げを乗せ、刻んだパセリを振る。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これはなかなかウマイ。
トロトロのオムレツにトマトソースだけでは寂しいが、
唐揚げをのせたので、ボリュームが出た。
残っていたハラミを唐揚げにすると、安心できる美味
しさになった。

この皿は普通のカレーを盛るには小さいので、どう
使っていこうかな?


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とろとろ玉子の甘酢あんかけ

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「焼き鮭定食」の副菜としてこんな一品を考えた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

ぶなしめじ・・・1/2パック
鶏もも肉・・・適量
人参、玉ねぎ、青ネギ・・・適量

卵・・・4個
白だし・・・小さじ1
塩・砂糖・・・少々
水溶き片栗粉・・・大さじ1

甘酢あん
水・・・150cc
酢・・・大さじ2
砂糖・・・大さじ2
醤油・・・大さじ1.5
水溶き片栗粉・・・適量

おろし生姜・・・適量


【作り方】
1.人参、玉ねぎ、青ネギを1センチ角ほどに
切り、しめじをほぐす。
鶏肉も同じ大きさに切り、軽く塩を振る。
ボウルに卵を割り入れ、調味料を混ぜる。
2.<甘酢あん>作る。
小鍋に水と調味料を入れて熱し、水溶き片栗
粉でとろみをつける。
3.フライパンにごま油を熱し、鶏肉と野菜、し
めじをしんなりするまで炒める。
卵液を流し入れ、ゆっくりと混ぜて半熟状で火
を消し、器に盛る。
玉子焼きに餡を掛け、おろし生姜を乗せる。

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   ※甘塩鮭と、春キャベツの温サラダ
     (めんつゆ・みりん・オリーブ油を熱して、キャベツに掛けた)
    具だくさんの豚汁
     (豚こま肉、キャベツ、人参、厚揚げ、こんにゃく、しめじ他)

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

玉子をもっとトロトロにしたかった。
甘酢あんはちょっと甘すぎるので、醤油か塩を足した方が良い。
平凡だが、定食の一品としてはオーケー。

塩鮭も美味しかったが、シャキシャキしたキャベツが殊の外
良かった。


フリッタータとピザのプレート

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冷凍ピザとフリッタータ(イタリア風オムレツ)、簡単なサラダなどを
盛り付けたプレートを作る。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

▼(フリッタータ
・・・4個
コーヒーフレッシュ・・・4個
塩・胡椒・・・少々
ソーセージ・・・2本
玉ねぎ、パプリカ・・・適量
はなっこりー・・・適量
スライスチーズ・・・2枚
パン粉・・・適量

あらごしトマト+ケチャップ・・・適量
イタリアンパセリ・・・適量


▼(菜の花とハムのペペロンチーノ
菜の花・・・適量
ハム・・・3枚
赤玉ねぎ・・・適量
おろしニンニク・・・少々
赤唐辛子・・・少々
白ワイン・・・少々
塩・黒胡椒・・・少々

ラディッシュ・・・適量

▼(チキンとスナップエンドウの塩炒め
鶏むね肉・・・100g
塩・胡椒・・・少々
小麦粉・・・適量
スナップエンドウ・・・10本
赤玉ねぎ・・・適量
じゃがいも・・・1/2個
チキンスープ・・・大さじ2
岩塩・・・少々

冷凍ピザクラスト・・・1枚
スライスチーズ・・・2枚
レタス、ベビーリーフ、はなっこりー、ラディッシュ・・・適量
コールスロードレッシング・・・適量


【作り方】
1.<フリッタータ>を作る。
フライパンにオリーブ油を熱し、ソーセージと野
菜を炒めて一旦取り出す。
ボウルにを割り入れ、塩・胡椒・ミルク・ソーセ
ージ・野菜・チーズを加えてよく混ぜる。
小フライパンにオリーブ油+バターを熱し、
を入れて大きく混ぜる。
蓋をして弱火で加熱し、表にパン粉を振り裏返す。
トマトソースを掛けていただく。

2.<菜の花とハムのペペロンチーノ>を作る。
フライパンにオリーブ油、ニンニク、赤唐辛子を入
れて火を点け、菜の花とハムを炒め、塩・胡椒・
白ワインを振る。

3.<チキンとスナップエンドウの塩炒め>を作る。
鶏肉を薄く削ぎ切りし、軽く塩・胡椒を振り、小麦粉
をまぶす。
フライパンにバターを熱し、鶏肉を焼いて取り出す。
同じフライパンで玉ねぎと塩茹でしたじゃがいも、
スナップエンドウを炒め、チキンスープと塩で味を
調える。

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  ※スパサラダ
   (スパゲティ、胡瓜、人参、玉ねぎ、マヨネーズ、かにかま、
    粒マスタード、塩・胡椒、ゆで
     fritta3


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

色々と欲張って、たくさんの総菜ができてしまったが、
総じてよく出来た。
フリッタータは平凡だが、<チキンとスナップエンドウ
の塩炒め>がすごく良い。
これは、中華料理のアイデアであったが、美味しかった。

初めてキャンベルの缶入りミネストローネを試したが、
悪くなかった。



ケランチム ~韓国風の玉子蒸し

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BS放送の韓国めぐり番組で、面白い料理が紹介された。
言わば「韓国の茶碗蒸し」。自己流で作ってみた。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

・・・3個
チキンスープ・・・1C
塩・胡椒・・・少々
酒・・・小さじ1
みりん・・・小さじ1

鶏肉(サラダチキン)、玉ねぎ、インゲン・・・適量
刻みネギ・・・適量


【作り方】
1.ボウルにを割りほぐし、塩・胡椒・酒・み
りんを混ぜる。
小さな土鍋にチキンスープを沸かし、刻んだ
サラダチキン、薄切りした玉ねぎとえのき茸を
加える。
液を少しずつ流し入れながら円を描くよう
に2~3分間混ぜ続ける。
蓋をして、中火で2~3分間加熱する。
2.スープが膨らんでいたら刻みネギを振
り、食卓へ移す。

     keran3


【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

韓国語で「ケラン」は”鶏”、「チム」は”蒸す”を指すそうだ。
つまり、「蒸し」ということ。
初チャレンジで、成功するのはやはりムズカシイ。
テレビで見たように膨らむかどうか期待して蓋を開けたが、
ザンネン 混濁した玉子スープのよう。(汗)
食べてみると、味は良いのだが・・。

卵とスープの比率に問題があったのか、最初からスープと
卵液を混ぜた方がイイのか、途中火が強過ぎたのか、よく
分からない・・。


大きなあんかけ茶碗蒸し

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ずっとチャレンジしてみたいと思っていた「どんぶり茶碗蒸し」を、
市販のうどんつゆを使ってワイルド(手抜き)に作ってみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

卵・・・3個
市販うどんつゆ・・・2C

鶏もも肉・・・適量
酒・醤油・・・少々
カニカマ・・・適量
三つ葉・・・適量


うどんつゆ・・・50cc
酒・・・大さじ1
生姜汁・・・少々
水溶き片栗粉・・・適量
カニカマ、三つ葉・・・適量
柚子の皮・・・少々


【作り方】
1.ボウルに卵を割り入れ、しっかりと溶く。
うどんつゆを足してから金網で濾す。
鶏肉を細く切って、酒・醤油を振る。
鶏肉・カニカマ・三つ葉の軸部分を丼に入
れ、卵液を注ぐ。

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2.ラップをして蒸し器に入れ、強火で5分、
弱火で20分間ほど蒸す。
その間に餡を作る。
小鍋にうどんつゆ・酒・生姜汁を入れて沸
かす。
カニカマを加えてから水溶き片栗粉でとろ
みをつける。
茶碗蒸しが蒸し上がれば餡をかけ、三つ
葉と柚子の皮を散らす。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

卵液がうまく固まるか心配をしたが、バッチリOK!
やや固くなるように配合したので、上手くいった。
うどんだしの味の方もしっかりして、家族から好評。

餡はなくても良いが、何となく豪華になる。
そして、茶碗蒸しにはやはり「柚子の皮」と「三つ葉」
の香りが必須だ。


「明石焼き風だし巻かず」と、「悪魔の海苔巻きおにぎり」

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飲兵衛の女性ブロガーさんが紹介していた「だし巻かず」は、
出汁巻き玉子をラフに焼いた一品。
茹でダコを乗せて、明石焼き風にしてみた。
加えて、コンビニで流行った「悪魔のおにぎり」を韓国海苔で
挟んでみる。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

明石焼き風だし巻かず
卵・・・2個
白だし・・・大さじ0.5
砂糖・塩・・・少々
水・・・大さじ2
茹でダコ・・・適量
刻みネギ・・・適量
かつおぶし・・・適量

めんつゆ・・・大さじ1.5
湯・・・100cc

悪魔の海苔巻きおにぎり
ご飯・・・1合分
天かす・・・大さじ3
めんつゆ・・・大さじ1
青のり・・・小さじ1
ふりかけ(梅ちりめん)・・・大さじ1
韓国海苔・・・8枚


【作り方】
1.<だし巻かず>を作る。
ボウルに卵を割り入れ、調味料と水を加えて
混ぜる。
小フライパンに油を熱し、卵液を入れてゆっく
りと回しながら、半熟に固める。
上にカットした茹でダコを散らし、皿に盛る。
刻みネギとかつおぶしをトッピングする。
めんつゆを湯で溶いた出汁につけていただく。
2.<海苔巻きおにぎり>を作る。
ボウルに温かいご飯を入れ、天かす・めんつゆ
・青のり・梅ちりめんを加えて混ぜる。
ピンポン球大に丸め、韓国海苔で挟む。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

「だし巻かず」は平凡な卵焼きだが、味がしっかりして
出汁に浸けると満足感がある。
何より、タコのプリプリ食感が良い。

「悪魔の海苔巻きおにぎり」は、予想通リの味であるが
文句なしの旨さだった。家族も褒めた。


キノコたっぷりオムレツ

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今夜は、キノコとひき肉を入れたオムレツにしてみよう。
ご飯のおかずになるだろう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

合いびき肉・・・100g
玉ねぎ・・・1/2個
ぶなしめじ・・・1/2パック
エリンギ・・・1本
キクラゲ・・・適量
塩・胡椒・・・少々
醤油・・・小さじ1
みりん・・・小さじ1
バター・・・適量

卵・・・5個
牛乳・・・大さじ3
塩・胡椒・酢・・・少々

ケチャップソース
ケチャップ・・・大さじ3
ウスターソース・・・大さじ1
粒マスタード・・・少々


【作り方】
1.玉ねぎを粗みじん切り、エリンギを薄切
りし、水で戻したキクラゲを細く千切りする。
フライパンに油とバターを熱し、ひき肉と玉
ねぎ・キノコを炒める。
塩・胡椒・醤油・みりんを振り入れ、炒め合
わせてから、一旦取り出す。
2.ボウルに卵・牛乳その他を入れて混ぜる。
小フライパンにバターを熱し、卵液の1/3
を流し入れて大きく混ぜ、中央部に肉ダネを
置き、クルッと丸める。
皿に盛り、<ケチャップソース>を掛ける。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは、当たり前の味だけどすこぶる美味い。
バターで炒めたキノコの風味が抜群だ。
玉子もふわとろで、ケチャップソースと相まって
ご飯のおかずになった。
家族もほめてくれた。


きくらげ玉子

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玉ちゃんの「町中華で飲ろうよ」を観ていると、「きくらげ玉子」を
食べたくなった。
神戸・南京町で「乾燥キクラゲ」を仕入れて帰る。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

豚薄切り肉・・・適量
乾燥キクラゲ・・・適量
ぶなしめじ・・・適量
青ネギ・・・適量
卵・・・2個
塩・胡椒・酢・・・少々
おろし生姜・・・少々
ごま油・・・大さじ2

合わせ調味料
醤油・・・小さじ1
酒・・・大さじ1
オイスターソース・・・小さじ1
チキンスープ・・・50cc


【作り方】
1.乾燥キクラゲを水に浸けて1時間置く。
適当な大きさにカットする。
<合わせ調味料>を合わせておく。
2.ボウルに卵を割り入れ、塩・胡椒・酢を
足して混ぜる。
フライパンに油を熱し、卵液を入れてスク
ランブル状に焼いてから取り出す。
3.フライパンにごま油を熱し、豚肉・しめ
じ・キクラゲ・生姜を炒める。
炒り卵と<合わせ調味料>を加えて混ぜ、
刻んだ青ネギを加える。

   kikutama2


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

初めて作った「きくらげ玉子」であるが、なかなかイケる。
やや強目の味であるが、ごはんのおかずになった。
家族も褒めてくれた。

南京町で仕入れた「乾燥キクラゲ」は、思ったより良い。
色んなキクラゲ料理に挑戦したい。


中華あんかけオムレツ

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なんちゃって「カニ玉」のようなシンプルな経済料理だ。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

卵・・・4個
カニカマ・・・1パック
椎茸・・・2個
塩・胡椒・・・少々
白だし・・・小さじ1
牛乳・・・大さじ1
刻みネギ・・・適量

あん
チキンスープ・・・1.5C
塩・胡椒・・・少々
醤油・砂糖・・・少々
おろし生姜・・・小さじ1
水溶き片栗粉・・・適量


【作り方】
1.ボウルに卵を割り入れ、ほぐしたカニカマ
、刻みネギその他調味料を加えて混ぜる。
鍋にチキンスープを作り、調味料・おろし生姜
等を加えてからとろみを付ける。
2.フライパンにサラダ油+ごま油を熱し、椎
茸を焼いてから、卵液を入れてすばやく空気
を入れるようにかき混ぜる。
半熟状になれば器に入れ、上から熱いとろみ
餡を掛ける。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

やや濃い目の味付けが好評。
とろとろの玉子ベースに生姜風味の熱々あんかけ。
とろみがやや薄かったものの、ご飯のおかずになった。

簡単なのに大好評で、うれしい家庭料理だ。


ふわとろオムカレー ~バジルソースの香り

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   (オムレツを割ってみる・・・)
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週末のランチにはこんなものが良い。ふわとろオムレツが乗った
カレーライスだ。


【材料】    ※レシピは1人分です。 

カレー缶詰(いなば:深煮込みカレー中辛)・・・1缶
鶏肉・・・適量
ぶなしめじ・・・適量

卵・・・2個
牛乳・白だし・・・適量
塩・胡椒・・・少々
ピザ用チーズ・・・適量
ジェノベーゼソース・・・小さじ1
バター・・・大さじ1

ご飯・・・1人前


【作り方】
1.フライパンに油を熱し、鶏肉としめじ
を炒め、軽く塩・胡椒を振る。
缶詰カレーを空けてしばらく煮る。
2.オムレツを作る。
ボウルに卵と調味料を加えて混ぜる。
小フライパンにサラダ油とバターを熱し、
卵液を入れ、すばやくかき混ぜる。
真ん中にとろけるチーズとジェノベーゼ
ソース
を散らし、包むようにまとめる。
3.皿にご飯を盛り、オムレツを載せて
横にカレーソースを掛ける。
卓上で、オムレツを真ん中から割る。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

オムカレーとしては、無難にまとまっている。
初めて食べる「いなばの欧風カレー」は、素直な味で
気に入った。
カレーに具材がないので、チキンとしめじを加えたが、
うまくいった。合っている。

オムレツに忍ばせた「ジェノベーゼソース」がイイ変化
を与えてくれた。


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いらっしゃいませ

こんにちは。
「おやじ食堂」のジミヘンです。
家族のためにおいしい料理を作っています。 さて、今夜のメニューは何でしょう?

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プロフィール

ジミヘン

Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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