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インドネシアの焼きそば「ミーゴレン」

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「カルディ」へ行くと、珍しい商品を衝動買いしてしまう。
今回はインドネシア製の即席袋麺「ミーゴレン」を見つけた。
さて、どんな味だろう?


【材料】    ※レシピは1人分です。 

ミーゴレン袋麺・・・1袋
  (添付:調味料、調味油、醤油、チリパウダー)
鶏ひき肉・・・適量
赤玉ねぎ、ぶなしめじ・・・適量
塩・胡椒・・・少々
パクチー・・・適量
卵・・・1個

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【作り方】
1.乾麺を3分間茹でて、湯切りする。
フライパンに油を熱し、鶏ひき肉・玉ねぎ・しめじ
を炒める。軽く塩・胡椒を振る。
2.茹で麺を入れてから袋麺に添付されている
調味料、調味油、醤油を加えて混ぜる。
皿に盛り付け、パクチーと目玉焼きを載せる。
 (オッと、黄身が崩れてしまった・・・ 汗)
好みで添付チリパウダーを振る。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

うん、イケるね。ウマイ。
タイ料理店で食べる「パッタイ」のように甘ったるい焼きそば
を予想していたら、ちょっと違った。
勿論、甘いソースなのだが、抑制が効いている。
チリパウダーを振ると、ピリッとしてイイ感じ。

更に、鶏ひき肉を炒めた時にナンプラーを振り入れ、最後に
レモン汁の酸味を加えれば、完成度はもっと高くなるだろう。


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スパイシーあいがけカレー

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   (右がスパイシー和風キーマ、左がマイルドじゃがいもカレー)
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2種類のカレーを掛ける「あいがけカレー」が流行っている。
スパイシーな和風キーマカレーと、マイルドなじゃがいものココナッツ
ミルクカレーの2種類を掛けてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

共通のベース
玉ねぎ・・・1個
あらごしトマト・・・1C
ニンニク・・・1片
生姜・・・1片
カレー粉・・・大さじ1
クミンシード・・・小さじ1
コリアンダーP・・・小さじ1
塩・・・小さじ2/3

スパイシーカレー
鶏ひき肉・・・150g
マスタードシード・・・少々
チリP・・・少々
豆板醤・・・小さじ1
和風だし・・・1C
白味噌・・・大さじ1
アップルジュース・・・適量
塩・・・少々

マイルドカレー
じゃがいも・・・1個
インゲン・・・8本
ココナッツミルク・・・1/2C
チキンスープ・・・1/2C~
塩・・・少々

ピクルス・・・適量
  (紫玉ねぎ、黄パプリカ、ミニトマト、
            だしまろ酢+塩・黒胡椒)


【作り方】
1.先ずベースを作る。
玉ねぎを粗みじん切りし、ニンニクと生姜を
細かくみじん切りにする。
フライパンにサラダ油大さじ2を熱し、クミン
シードを入れ、香りが出たら玉ねぎを入れて
10分間ほど炒める。
あらごしトマト・ニンニク・生姜を加え、カレー
粉・コリアンダーP・塩を足してよく合わせる。

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2.<スパイシーカレー>を作る。
別のフライパンに油を熱し、マスタードシード
を入れて、はじけてくれば鶏ひき肉を入れて
炒める。カレーベースとチリPを加える。
和風だしと白味噌・豆板醤を足し、しばらく煮
込む。
3.<マイルドカレー>を作る。
じゃがいもの皮を剥き、大きくカットしてから
ラップをして(600Wで)3分間レンチンする。
フライパンにカレーベースを入れてからじゃ
がいも半分とココナッツミルク+スープを加え
る。じゃがいもを木べらで潰す。
インゲンとじゃがいも残り半分を加えてから、
しばらく煮込む。
4.カレー皿の真ん中にご飯を盛り、左右に
2種のカレーソースを掛ける。
ご飯の上に、自家製ピクルスを乗せた。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

おおっ、うまい! 今回は大成功。
<スパイシーカレー>の旨辛さの秘訣は、出汁・味噌・豆板
醤だろう。日本人なら誰もが納得する味だ。
<マイルドカレー>は、じゃがいもでとろみが付いて、グッド。
そして、ピクルスの爽やかも完璧だ。

最近作ったカレーの中で最高だ。家族も絶賛した。



鶏団子のすき焼き

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たまには「すき焼き」を食べたいが、今回は”鶏団子すき焼き”
を思いついた。
鶏団子には、ごぼうを入れてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏団子
鶏ひき肉・・・300g
長ねぎ・・・10センチ
ごぼう・・・10センチ
生姜・・・1片
卵・・・1個
酒、塩、胡椒・・・少々
片栗粉・・・大さじ1

豆腐・・・1丁
玉ねぎ・・・1/2個
長ねぎ・・・1/2本
椎茸・・・6枚
せり・・・1把
糸こんにゃく・・・1パック
市販すき焼きのタレ+水・・・2Cほど

生卵・・・3個


【作り方】
1.鶏団子を作る。
長ねぎをみじん切りし、ごぼうはささがき
にして茹でてから、みじん切りした。
鶏ひき肉におろし生姜その他を加えて、
よく練る。
2.鍋に割り下(すき焼きのタレ+水)を
沸かし、鶏肉を団子にして落とす。
(9個ほど)
野菜、豆腐、糸こんにゃくなどを入れて
煮込む。最後に<せり>を加える。
溶き卵につけていただく。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

はじめて使った<すき焼きのタレ>は濃厚で、ややくどいが
全体のバランスは良かった。
鶏団子よりも、もめん豆腐と椎茸がウマイ。

妻は気に入ったようで褒めてくれたが、次回は食材に地鶏
を使いたい。


つくね串と塩さば串

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   (塩さばを焼いた”塩さば串”)
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家族そろって焼鳥が好きなので、「つくね串」を焼いてみたい。
ついでに”塩さば”を串に刺して焼いた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏つくね
鶏ひき肉(もも肉+むね肉)・・・270g
玉ねぎ・・・1/4個
卵・・・1/2個
大葉・・・3枚
生姜・・・1片
塩こうじ・・・大さじ1
塩・・・少々
醤油・・・小さじ1
酒・・・大さじ1
片栗粉・・・大さじ1

小麦粉・・・適量
市販やきとりのタレ・・・適量
温泉卵・・・3個

塩さば(半身)・・・1枚
レモン・・・適量
ピーマン、モロッコインゲン、大葉・・・適量


【作り方】
1.ビニール袋にひき肉+みじん切り玉ねぎ
+おろし生姜その他を入れて揉み込む。
バットに小麦粉を広げ、ビニール袋の端を切
って、絞り落とす。(21個できた)
2.フライパンに油を熱し、鶏だんごを焼く。

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最後に”やきとりタレ”を回し掛けてからめる。

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竹串に刺して、皿に盛り、好みで温泉卵につ
けていただく。
3.塩さばの骨を抜き、ぶつ切りにしてから串
に刺して、オーブントースターで10分間ほど
焼く。
レモンを絞っていただく。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

苦労して作った割には平凡な出来栄えか?
つくねを下茹でしようか、迷った。
家族は、目先が変わっていて面白いと言って
くれた。

塩さばも、ご飯のおかずになった。


オクラつくねの甘辛たれ焼き

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TVで見かけた「オクラつくね」を、少しアレンジして作ってみた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

オクラ・・・10本
鶏ひき肉・・・200g
刻みネギ・・・適量
卵・・・1/2個分
おろし生姜・・・1片分
酒・・・大さじ1
塩・胡椒・・・少々
粉山椒・・・少々
片栗粉・・・大さじ1

甘辛たれ
醤油・・・大さじ0.5
味噌・・・大さじ0.5
酒・・・大さじ1
みりん・・・大さじ1
砂糖・・・少々

レタス、レモン・・・適量


【作り方】
1.オクラを板ずりして産毛を取り、がくを剥く。
鶏ひき肉その他を混ぜ合わせ、<つくね>を
作る。
オクラの中央部分につくねを巻き付ける。
<甘辛たれ>を準備する。
2.フライパンに油を熱し、オクラつくねを焼く。

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水を50ccほど加えて蓋をし、蒸し焼きにする。
最後に甘辛たれを入れて、からめる。
素焼きして、塩だけを振った「焼き椎茸」を添え
た。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは思った以上によく出来た。
味噌を加えたタレが、やや濃かったが、ひき肉が
甘くて芳醇、オクラとの相性もバッチリだ。

ざるそば(流水麺)も、ローストポークのサラダも
美味くて、家族も喜んでくれた。

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鶏つくね団子の塩こうじ鍋

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簡単でいて、ちょっとさっぱりした塩こうじ鍋を作ってみたい。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

鶏つくね団子
鶏ひき肉・・・200g
白ネギ・・・適量
人参・・・適量
卵・・・1/2個
片栗粉・・・少々
塩こうじ・・・小さじ1
塩・・・少々
おろし生姜・・・適量

鶏もも肉・・・1/2枚
白菜、小松菜・・・適量
ぶなしめじ、人参・・・適量
厚揚げ・・・適量
生姜・・・1片
柚子の皮・・・少々

チキンスープ・・・4C
出汁昆布・・・10センチ
塩こうじ・・・大さじ2
醤油・・・大さじ1
酒・・・大さじ1
みりん・・・大さじ1
塩・・・少々


【作り方】
1.鶏つくね団子を作る。
鶏ひき肉に塩と塩こうじを加えて、よく練る。
次にみじん切りしたネギと人参、溶き卵その他を入れて
よく混ぜ、団子にする。
2.鍋につゆを沸かし、塩こうじを揉み込んだ鶏肉と鶏だ
んご、厚揚げを入れてしばらく煮る。

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卓上のガスコンロに乗せ、野菜を入れて煮る。
最後に千切りした生姜と柚子皮を加えた。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

塩麹味の鍋つゆを初めて作ったが、かすかに酒の香りが
して、なかなか風味が良い。
たっぷりと加えた生姜と柚子も効いている。

肝心の鶏団子は練り過ぎて?ハンペンのようになった。
個人的には70点くらいだと思うが、妻は気に入ったようで
「おいしくできている」と、喜んでくれた。


今夜は居酒屋風に、 ~金目鯛の干物と、鶏つくねの山椒焼き

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先日、居酒屋で食べた「きんきの塩焼き」が旨かったので、スーパーで
似たような(?)「金目鯛の開き干物」を買ってきた。
もう一品は、「鶏つくねの山椒焼き」を思いついた。


【材料】       ※レシピは2人分です。 

A.金目鯛の干物
・金目鯛の開き    2枚
・大根        適量
・レモン        〃

B.鶏つくねの山椒焼き
・鶏むねひき肉    100g
・長芋        5センチ
・青ネギ       適量
・片栗粉        〃
・おろし生姜     少々 
・醤油・塩       〃
・黒七味        〃

・ポン酢       適量
・万願寺        〃


【作り方】
1.<金目鯛の開き>を焼く。
  ガスグリルに干物を入れ、中火でじっくりと
  焼く。
  焼けたら、皿に盛り付け、大根おろしとレモ
  ンを添える。醤油を掛けていただく。
2.<鶏つくねの山椒焼き>を作る。
  ボウルに鶏肉、おろした長芋その他を入れ、
  よく練る。
  フライパンに油を熱し、鶏つくねをスプーン
  で落として焼く。
  器に盛り、ポン酢を掛けてから黒七味を振る。
  焼きびたしにした万願寺を添えた。


【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

うーむ、思ったより普通だ。
干物は身のジューシーさが不足している。
つくねは、若干甘さが足りないか?

やはり、居酒屋メニューは素材勝負だろう。
初めての食材を、普通に調理しても、感動は薄い。


鶏だんごとナスのレッドカレー

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KALDIで、衝動的にレッドカレーペーストとココナッツミルク缶を購入。
タイ風のカレーにしたいが、「鶏だんご」を入れることを思いついた。


【材料】       ※レシピは3人分です。 

鶏だんご
鶏ひき肉         200g
・玉ねぎ          1/4個
・卵            1個
・片栗粉          適量
・パクチー          〃
・塩・胡椒         少々
・カレー粉          〃

レッドカレーペースト   1袋
 (タイ:メープロイ製造 中辛)
ナス           1本
・トマト          1個
・ピーマン         2個
ココナッツミルク     1缶(400cc)
・チキンスープ       300cc
・ナンプラー        大さじ 2
・砂糖           大さじ 1
・パクチー         適量


【作り方】
1.玉ねぎとパクチーの半分をみじん切りにし、ナス
  トマト・ピーマンは一口大に切る。
  ボウルに鶏だんごの材料を入れ、よく練る。
  (とろとろの状態。柔らかいつくねのような肉ダネ)

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  ナスは(念のため)事前に油炒めした。
2.フライパンに油を熱し、カレーペーストを炒める。
  ココナッツミルクを加えて煮立たせ、鶏だんご・
  ナス・チキンスープを入れてしばらく煮る。

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  ナンプラー・砂糖で味を調え、最後にトマト・ピー
  マンを加えて少し煮る。
  容器に盛り、パクチーを乗せる。
   
  
【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

少し心配したが、なかなか美味くできた。
鶏だんごもふっくらして良いし、ナスが特にウマイ。
カレーペーストとココナッツミルクだけで、こんなに素晴らしい
料理になるなんて凄いことだ。

妻も息子も気に入ってくれた。大成功!


しっとりした鶏そぼろ三色丼

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大阪の焼鳥チェーン店「正起屋」の鶏そぼろ丼を食べて、軽いショックを
受けた。
しっとりジューシーな鶏そぼろが食べ易く、すごく良かった。
それを再現したい。


【材料】      ※レシピは2人分です。 

鶏ひき肉     150g
・鶏スープ     100cc
・生姜       1片
・醤油       大さじ 1.5
・砂糖       大さじ 1.5
・みりん      大さじ 1.5

        2個
・砂糖       少々
・牛乳、酒、酢    〃
・インゲン     10本ほど

・ご飯       2人前
・紅生姜      適量


【作り方】
1.鶏そぼろを作る。
  鍋に冷たい鶏スープとひき肉を入れ、よくかき混ぜる。
  火を点け、かき混ぜながら加熱し、刻んだ生姜を足す。
  調味料を加えて、味を決める。
2.ふっくらした炒り玉子と、塩茹でインゲンを作っておく。
  丼にご飯を盛り、鶏そぼろ・炒り玉子・インゲンを飾り、
  真ん中に紅生姜を乗せた。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

うむ、確かにしっとりした鶏そぼろが出来たが、水溶き片栗粉でとろみ
を付けるか否か迷った・・。
とろみを付けなかったので、やや水分の多い鶏そぼろという感じ。
(それに、店のそぼろはもっと褐色をしていた)

しかし、炒り玉子はうまく出来たし、なかなかレベルが高い。
妻も喜んでくれた。


ヤリイカ下足と胡瓜の酢のもの
  デパ地下でゲットした長崎県産の「ヤリイカ下足」を使って、
  酢のものを作った。
  イカは柔らかく、トッピングした釜揚げしらすもイイ感じだ。

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グリーンアスパラ鶏つくね巻き

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     (さわら味噌漬けを焼いた。)
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グリーンアスパラに鶏つくねを巻いた、変わりメニューを作ってみたい。
もう一品は「福井県産さわら味噌漬け焼き」だ。


【材料】       ※レシピは3人分です。 

・グリーンアスパラ    5本
鶏ひき肉        200g
・青ネギ         適量
・おろし生姜        〃
・醤油、塩        少々
・卵           1/2個分
・片栗粉         適量

・市販やきとりタレ    適量
・ポン酢          〃
・七味唐辛子       少々


【作り方】
1.アスパラの下部の皮を剥く。
  つくねのタネ(ひき肉・おろし生姜・醤油・塩・溶き卵・片栗粉)
  を混ぜ、アスパラの中央部に巻きつける。
  (ラップに肉タネを塗り、上にアスパラを置いて巻いた)
2.フライパンに油を熱し、肉巻きアスパラを転がしながら焼く。
  酒を加えてフタをして、蒸し焼きにする。
3.やきとりのタレを絡めてから皿に並べ、刻みネギとポン酢を
  掛ける。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

事前に、思い描いた通りにできた。
総体としての塩味が丁度良い。甘辛とポン酢の調和!

長いアスパラをカットしても良かったが、ビジュアルのインパクト
を狙った。家族にも好評だった。

さわら味噌漬けは、焦げてしまったが、甘くて旨い。
 白ご飯にピッタンコ。私もご飯を”お代り”をしてしまった。

     asp3


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いらっしゃいませ

こんにちは。
「おやじ食堂」のジミヘンです。
家族のためにおいしい料理を作っています。 さて、今夜のメニューは何でしょう?

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プロフィール

ジミヘン

Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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