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「パラタロール」と「パラタピザ」

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業務スーパーの冷凍「パラタ」(マレーシアのロティ)を使い、
「ポテトサラダのパラタ巻き」と「ピザ風」の2種を考えた。


【材料】    ※レシピは2人分です。 

パラタロール
冷凍パラタ・・・1枚
市販ポテトサラダ・・・適量
マヨネーズ・・・小さじ2
ディル・・・少々
黒胡椒・・・少々

パラタピザ
冷凍パラタ・・・1枚
トマトソース・・・適量
バジルソース・・・適量
ソーセージ・・・2本
玉ねぎ・・・適量
スライスチーズ・・・2枚
パセリ・・・適量

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【作り方】
1.<パラタロール>を作る。
フライパンを熱し、冷凍のままのパラタを置き、
両面をこんがりと焼いて取り出す。
ポテサラにマヨネーズ・黒胡椒と香草のディル
を刻んで混ぜる。
パラタの真ん中にポテサラを横一文字に広げ、
クルクルっと巻く。

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ラップに包んで5分間ほど置き、包丁で切り分
ける。
2.<パラタピザ>を作る。
上と同様にパラタを焼き、一旦取り出す。
市販のトマトソースとバジルソースを塗り、上に
カットしたソーセージと玉ねぎを並べる。
チーズを乗せて、オーブントースターで3~4分
間焼き、刻んだパセリを散らす。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

マレーシアの「ロティ・チャナイ」が以前から好きだが、
業務スーパーのパラタはそれにちょっと似ている。

「パラタ巻き」は、ディルの風味が加わったポテサラが
良いが、ピザ風の方が圧倒的に美味かった。
パラタがパリッとして香ばしく、チーズとも合って、赤ワ
インに合った。
家族も「パラタ」が気に入ったようだ。


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チキンと野菜のスープカレー

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北海道生まれのスープカレーをイメージして、自由に作ってみる。
スパイシーだが、食べやすいカレーを目指す。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏もも肉・・・1枚(300g)
塩・黒胡椒・・・少々
カレー粉・・・小さじ1

玉ねぎ・・・1個
ニンニク・・・1片
生姜・・・1片
カレー粉・・・大さじ1
クミンシード、カルダモン、クローブ・・・少々
コリアンダーP、ナツメグP、バジルP、韓国唐辛子・・・少々

人参・・・1/2本
じゃがいも・・・3個
赤パプリカ・・・1/3個
黄パプリカ・・・1/3個
ピーマン・・・2個

水・・・3C(600cc)
鶏ガラスープの素・・・大さじ1
コンソメキューブ・・・1個
あらごしトマト・・・100cc
ココナッツミルク・・・50cc
塩・・・小さじ0.5~
醤油、はちみつ、ウスターソース・・・適量


【作り方】
1.鶏肉を大振りにカットし、塩・胡椒とカレー
粉を振って揉み込む。
フライパンに油を熱し、鶏肉を焼いてから一旦
取り出す。
人参とじゃがいもをカットし、2分間ほどレンチン
し、パプリカとピーマンはオリーブ油でソテー
する。
2.フライパンに油を熱し、みじん切りしたニンニ
ク・生姜とホウルスパイスを炒める。
みじん切り玉ねぎを加えて、さらに炒める。
カレー粉とパウダースパイスを入れて炒めてか
ら、あらごしトマトとチキンスープ、コンソメを入
れる。
焼いた鶏肉と人参・じゃがいもを戻し、塩・醤油
・みりんを足して20分間ほど煮込む。

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最後に味を見て、ココナッツミルクとウスターソ
ースなどを足す。
3.容器にスープカレーを注ぎ、ソテーした野菜
をトッピングする。
ライスをカレーに浸しながらいただく。

   ※春キャベツとニンジンのピクルス
    (キャベツ、人参、塩、だしまろ酢、浅漬けの素、塩昆布)
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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

スープはかなりホット(辛い)だが、やわらかく煮込んだ鶏肉・じゃが
いも・ニンジンと一緒に食べるとバランス良し。
スープだけなら78点だが、鶏肉・野菜と合わせると「90点」になった。

家族も喜んでくれた。私のカレーの腕も徐々に上達している。
ピクルスも、それなりにグッド。


イカ塩辛じゃがバター

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「イカの塩辛」があるので、じゃがバターと合わせてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

じゃがいも(メークイーン)・・・3個
塩、黒胡椒・・・少々
バター・・・大さじ1
イカの塩辛・・・大さじ2
三つ葉・・・適量


【作り方】
1.じゃがいもの皮を剥き、6等分する。
鍋に湯を沸かし、じゃがいもと塩を入れて
7~8分間茹でる。
やわらかくなれば、湯を捨てて更に火に
かけ、粉ふきいも状にする。
2.フライパンにバターを熱し、じゃがいも
を入れ、塩・黒胡椒を振る。
火を止めてからイカの塩辛を加えて絡め
る。器に盛り、刻んだ三つ葉をのせた。

   ※イカ塩辛炒飯
    (ご飯、卵、ごま油、イカ塩辛、レタス、塩・胡椒、醤油)
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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これはウマ~イ! バッチリだ。
じゃがバターの旨さに、トロっとしたイカ塩辛が
絡んでイイ風味と塩味。
家族も褒めてくれた。

残った塩辛で、「イカ塩辛チャーハン」を作ったが
塩辛の量が少なくて、ちょっとザンネンだった。


シェパーズパイ ~英国風ミートソース・マッシュポテト焼き

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グラタン皿にミートソースを敷き、マッシュポテトを乗せてオーブンで
焼くイギリスの家庭料理だ。
パイ生地を使わないのに、「パイ」の名が付いている。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

ミートソース
牛ひき肉・・・150g
玉ねぎ・・・1/2個
人参・・・適量
ニンニク・・・1片
小麦粉・・・大さじ1
ナツメグP・・・少々
赤ワイン・・・50ccほど
ケチャップ・・・大さじ1
ウスターソース・・・大さじ1

マッシュポテト
じゃがいも・・・3個
塩・胡椒・・・少々
牛乳・・・100ccほど
バター・・・適量

ピザ用チーズ・・・適量
セロリの葉・・・適量


【作り方】
1.玉ねぎ、人参、ニンニクをみじん切りに
する。
フライパンにオリーブ油を熱し、玉ねぎ・
人参・ニンニクを炒める。
牛ひき肉を加え、色が変わったら赤ワイン
と調味料を加えて煮詰める。
ナツメグと小麦粉を振り入れる。
2.じゃがいもの皮を剥き、大きくカットして
塩茹でし、マッシュする。
熱い内に塩・胡椒、牛乳、バターを加える。

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3.耐熱容器にバターを塗り、ミートソース
を敷く。
上にマッシュポテトを重ね、平たく整える。

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チーズを散らして、オーブントースターで
7~8分間加熱する。
焼けたら、みじん切りしたセロリ葉を振る。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは事前にほとんどできているので、温めるだけで
想像した通りの出来栄えだ。美味い。
チーズをのせた所為か、ややしっかりとした味なので
フォカッチャとよく合った。

家族も絶賛してくれた。大成功。


タッカルビと、肉野菜炒め

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カルディで「タッカルビの素」をゲット。
ホットプレートで肉野菜炒めと一緒に焼いてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

タッカルビ
鶏もも肉・・・1枚(300g)
片栗粉・・・小さじ2
玉ねぎ・・・1/2個
タッカルビの素」(カルディ)・・・1袋(2パック=100g)
酒・・・大さじ1

じゃがいも・・・1個
ぶなしめじ・・・1/2パック

肉野菜炒め
豚しゃぶ肉・・・150g
キャベツ・・・1/8個
もやし・・・1袋
人参、小松菜、パプリカ・・・適量
生姜・・・1片
塩・胡椒・・・少々
オイスターソース、酒・・・少々

ポン酢・・・適量

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【作り方】
1.<タッカルビ>を準備する。
鶏もも肉を大振りに切り、薄く片栗粉を
まぶす。
玉ねぎを薄く切り、じゃがいもはくし形に
切る。
ビニール袋に鶏肉、玉ねぎ、市販タレ、
酒を入れて揉み込み、30分間ほど置く。
耐熱皿にじゃがいも、しめじ、揉み込んだ
鶏・野菜を加え、ラップをして電子レンジ
600Wで6分間ほどレンチンする。

2.<肉野菜炒め>を準備する。
豚肉、野菜を食べやすくカット。
フライパンに油を熱し、肉と野菜を炒める。
塩・胡椒、オイスターソース・酒を加えて
一旦取り出す。
3.ホットプレートを温め、<肉野菜炒め>
を敷いた上に<タッカルビ>を乗せる。
お好みで、ポン酢を掛けていただく。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

うま辛味で、なかなか美味い。
タッカルビと野菜炒めが、ほぼ一体化してしまったが、
豚肉の甘みや、もやしのシャッキリ感が残り、グッド。
特に「鶏肉」と「じゃがいも」が良かった。

とろけるチーズなんて要らないヨ。
家族も喜んでくれた。


豚バラと長ねぎの串かつ

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下茹でした豚三枚肉と長ねぎを串に刺して、フライにしてみる。
大好きなじゃがいものフライも揚げてみよう。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

豚三枚肉・・・250g
しょうが皮、長ねぎの青い部分・・・適量
長ねぎ・・・1本
塩・黒胡椒・・・少々
おろしニンニク・・・少々
じゃがいも・・・2個

小麦粉・・・適量

卵+水・・・100cc
小麦粉・・・100cc
パン粉・・・適量

とんかつソース・・・適量
ねり辛子・・・少々


【作り方】
1.豚かたまり肉を下茹でする。
鍋にたっぷりの湯を沸かし、しょうが皮と長ねぎ
の青い部分を入れて、15分間ほど茹でる。
長ねぎを3センチ長さにカットする。
豚肉を3センチ角に切り分け、長ねぎ>豚>長
ねぎ>豚の順
に竹串に刺す。
塩・胡椒を振り、少しだけニンニクを塗る。

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じゃがいもを一口大にカットし、塩茹でする。
軽く塩・胡椒を振った。
2.小麦粉を振り、衣をつけて油で揚げる。
ソースを掛けていただく。

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【レビュー】   ★★☆ (満点は三ッ星)

ちょっとザンネン。
うまくカラッと揚がったが、「豚バラの脂身」がいかにも重い。
予想できたことだが、年寄りにはキツかった。
(とんかつ用のロース肉の方が良かったようだ)
でも、じゃがいもと「長ねぎ」はGOOD

ちなみに、じゃがいもは乾燥パン粉を使い、豚ねぎ串は
生パン粉を使った。


鶏手羽とじゃがいもの煮もの

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だしまろ酢」だけで作る「焼豚」がうまかったので、鶏手羽でも
試してみたい。
残っているじゃがいもと一緒に煮る。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

鶏手羽中ハーフ・・・8本
創味だしまろ酢・・・50ccほど
おろしニンニク・・・少々
おろし生姜・・・少々

じゃがいも・・・3個
インゲン・・・8本
水・・・300cc
白だし・・・大さじ1
醤油・・・小さじ2
みりん・・・小さじ2
塩・・・少々
柚子の皮・・・少々


【作り方】
1.ビニール袋に鶏肉と「だしまろ酢」、ニン
ニク・生姜を入れ、揉み込んで15分間ほど
置く。
フライパンで鶏肉だけを焼き、焦げ目が付け
ば「つけ汁」を加えて、煮る。
2.じゃがいもの皮を剥き、4等分して水に
晒す。
鍋に水1.5Cと調味料を入れて沸かし、じゃ
がいもを加えて15分間ほど煮る。
先の焼いた鶏肉とインゲンを加え、4~5分
間煮る。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

これは、思った以上に成功。美味しい。
酸味が飛んで、深い味になった鶏手羽肉と、ほくほくして
甘みが心地よいじゃがいものコンビネーション。
云う事なしだ。
家族も喜んでくれた。


煮込みハンバーグシチュー

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「煮込みハンバーグ」と「ビーフシチュー」を合わせたような料理を
考えた。


【材料】    ※レシピは3人分です。 

粗挽き合いびき肉・・・230g
玉ねぎ・・・1/2個
パン粉・・・50cc
牛乳・・・大さじ3
卵・・・1個
塩こうじ・・・大さじ1
塩・胡椒・・・少々
ナツメグ・・・少々
小麦粉・・・適量

じゃがいも・・・3個
人参・・・小1本
玉ねぎ・・・1/2個
ぶなしめじ・・・適量
インゲン・・・適量
水・・・2.5C
鶏ガラスープの素・・・大さじ1
デミグラスソース(市販)・・・200g
赤ワイン・・・50cc
醤油・・・大さじ1.5
ケチャップ・・・大さじ1
ウスターソース・・・大さじ0.5
塩・胡椒・・・少々
ローリエ・・・2枚


【作り方】
1.デミグラス味のシチューを作る。
じゃがいも、人参、玉ねぎを大きく切り分ける。
鍋に水+鶏ガラスープの素とじゃがいも、人
参、玉ねぎ、ローリエを入れて、15分間ほど
煮る。

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市販のデミソース、赤ワイン、醤油としめじを
加えてしばらく煮る。

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2.ハンバーグを作る。
玉ねぎをみじん切りし、電子レンジ600Wで
3分間チンする。
ボウルにハンバーグのタネを練り、小麦粉を
まぶす。
フライパンにバターを熱し、ハンバーグを焼き、
焼き色を付ける。
これを鍋のシチューに入れて、7~8分間煮る。
皿に盛り付け、塩ゆでしたインゲンを散らす。

   ※チキンとえのきバターのサラダ
    (サラダチキン、えのきパプリカバター、レタス、水菜、
     ブロッコリー、トマト、フレンチドレッシング)
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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

随分と苦戦をしたが、結果として良い出来栄えになった。
当初の水の量が多すぎたようで、ケチャップやソース、塩
などをかなり足したので、疲れてしまった。

粗挽きのひき肉を使ったハンバーグの味わいも良く、
結果良ければすべて良しだろう。


レンチン肉じゃがカレー

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「本当なのかな?」と疑問に思ったメニューが、「レンチン肉じゃが」だった。
食材を切り、<和風ドレッシング>を掛けて、レンチンするだけ。
ヒマ人の私は、試してみた。
そして、残った料理を「カレー」へ変身させる。


【材料】    ※レシピは1人分です。 

牛薄切り肉・・・適量
じゃがいも・・・1個
人参、玉ねぎ、椎茸・・・適量
和風ドレッシング(カルディ:旨たれドレッシング)・・・大さじ3ほど

チキンスープ・・・1C
カレールウ(ジャワカレー中辛)・・・1かけ
あらごしトマト・・・50cc
ブロッコリー・・・適量
ご飯・・・1人前


【作り方】
1.牛肉と野菜を1センチ角程度にカットする。
容器に入れ、市販ドレッシングを掛ける。
ラップをして、電子レンジ600Wで5分間ほど
レンチンする。
ちょっと甘過ぎたので、醤油を垂らした。

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2.残った半分をカレーに転用する。
鍋にチキンスープを沸かし、先の肉じゃがと
カレールウを入れて煮る。
味見をして、<あらごしトマト>を足した。
カレー皿に盛ったライスに掛け、塩ゆでした
ブロッコリーをトッピング。

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【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

「レンチン肉じゃが」は、なるほど美味い。
多分、ドレッシングのオイルが良い働きをしているようだ。

そして、カレーは当然のことながらよく出来ている。
おいしくいただいた。


2020年 お正月料理


   (オードブル ~かまぼこ、鴨肉、キャロットラペ、紅白なます)
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   (おせち 一ノ重)
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   (おせち 二ノ重)
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   (おせち 三ノ重)
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   (雑煮)
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   (ポテトサラダ、味玉)

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明けましておめでとうございます

本年も「おやじ食堂のお品書き」をよろしくお願いします。

初めて、通販の「おせち三段重」なるものを購入した。
私は、オードブルとポテトサラダだけを作った。


【材料】    ※レシピは5人分です。 

おせち和洋中詰合せ(市販)・・・3段重

オードブル
・紅白かまぼこ、伊達巻・・・適量
・合鴨(市販)・・・1本
・キャロットラペ、オレンジ、グリーンオリーブ・・・適量
・紅白なます、ゆりね、ゆで卵・・・適量

ポテトサラダ
じゃがいも・・・2個
胡瓜・・・1/2本
玉ねぎ・・・1/4個
マヨネーズ・・・大さじ3
塩・胡椒・・・少々
だしまろ酢・・・大さじ1
ハム・・・3枚

味玉・・・4個
レタス、トマト・・・適量


【作り方】
1.紅白なますは、大根と人参を千切りにして
「だしまろ酢」に浸けた。
ゆりねは茹でて、オリーブ油・塩・胡椒でマリネ。
2.<ポテトサラダ>を作る。
茹でたじゃがいもを粗くつぶし、塩もみした野菜
を加えてからマヨネーズ他で和える。
味玉は、ゆで卵を<めんつゆ+酢+砂糖>に
1晩浸けた。


【レビュー】   ★★★ (満点は三ッ星)

▼通販で買った三段重は、それなりに豪華で、家族は
喜んでくれた。栗きんとんや黒豆が良かった。

▼妻が作る雑煮は、いつもながら美味しい。ホッとする。
▼オードブルは、簡単な物ばかりだが、オレンジを乗せ
キャロットラペが良かった。
▼久しぶりに作ったポテサラは、すばらしい出来だ。
粗くつぶした男爵いもが甘くて、手作りの良さが出た。


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いらっしゃいませ

こんにちは。
「おやじ食堂」のジミヘンです。
家族のためにおいしい料理を作っています。 さて、今夜のメニューは何でしょう?

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プロフィール

ジミヘン

Author:ジミヘン
サラリーマン時代の単身赴任生活で料理の楽しさに目覚め、以来簡単でおいしい料理作りを続けている。
1999年、メールマガジン「おやじのための自炊講座」を発行し、現在も継続中。
2008年、日労研より単行本「おやじのための自炊講座」を出版し、好評を得る。
関西のお好み焼きをテーマにした兄弟ブログ「関西お好み焼き総研」も運営している。



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